9月14日(水)から3週続けて毎週、市場に投入されるJabra UC Voice™シリーズは、(1モデルのみ2012年1月発売)ライトからヘビーまでの全てのユーザーにヘッドセットソリューションを提供するだけでなく、今日のバーチャルオフィス用にも適するように開発された持ち運びに便利なヘッドセットです。耳に掛けるスタイルのコード付きUCヘッドセットは、Web会議時にも装着していることが目立ちません。また、社内全体で費用対効果の良い方法で質を下げることなく、ヘッドセットを導入することを検討している企業や、様々な労働環境やワーキングスタイルに対応しようとする企業向けに最適です。
Jabraのマーケティング・プロダクト・アライアンス担当副社長のソーレン・クリステンセンは、「現在、およそ780万人がUCを活用していますが、これが2015年までには4,950万人ほどに増加することが予想されています。新シリーズのヘッドセット4モデルは、今までとは全く異なる、コストパフォーマンスに優れたヘッドセットです。パワフルでありながら経済的で、しかもシンプルで耐久性に優れ、良質の音声を提供し、受賞暦のある製品を送り出してきたJabraの経験に基づいて作られたものです。」と、述べています。
また、Jabra CEOモアン・エルスバーグとJabra製品マネージメントチームは、2011年9月7日にライブウェブ放送を行い、次のように語りました。
「我々は、UC化とエンドユーザーの最後の溝を埋めることを支援します。従業員がスムーズに習得できることは、UC 化の成功の大きな要因です。ソフトフォンとJabra ヘッドセットとの間での常にシームレスな統合は、的確なROI を確保するために重要な役割を果たします。Jabra UC Voice™シリーズは、特にUC展開を容易にし、ユーザーがすぐに開始できるように設計されています。」
※製品の仕様に付きましては予告無く変更になる場合がございます。
ご了承頂けますよう宜しくお願い致します。